見られ好き

深夜に公園内から見える2階のベランダで、全裸になって勃起チンポを扱いてました。
某掲示板に書き込みしてたので誰か来ないかと思ってると、1人公園側の方からこちらの様子を見ながら来てる人が。
よく見えるように懐中電灯でチンポを照らしながら、そのまま扱いてオナニーして見せてました。
暫らくしてからそのままの格好で外に出て、道路の照明の下でまたオナニー。
その人が近づいてきて自分のアソコ触ったり乳首をなめたりしてきたので感じて興奮してました。
チンポを掴んで車が来ても逃げられないように引っ張られて、何台か自分の側を車が通過していきました。
その後公園内にその格好のまま移動して、懐中電灯でしっかり照らされながらオナニーしました。
本当はアナルを思い切り突かれて、精液を奥深くまで注ぎ込まれたかったんですけど、準備できてなかったので口で奉仕。
その後、自分の胸やお腹に精液を噴出。
精液まみれになった身体をまた懐中電灯で照らされてじっくり鑑賞されました。
身体の精液が垂れ流れ出した頃に、今度は自分のチンポを扱いてまたオナニー再開。
精液だらけの身体を照らされながら激しく勃起チンポを扱いて、目の前で見られながら大量に精液を自分のお腹にぶちまけました。
射精の余韻で暫らくした後、その人とそこで別れました。
自分は全裸で精液まみれになって垂れ流れて汚れた身体のまま公園を出て、途中の道路を通過しながら家に帰りました。
家に帰った時にはチンポの先からまだ残ってた精液が垂れ流れてましたよ。