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先生の家に呼ばれて…

俺は中学2年なんだけど前から担任の先生が俺に対して変な態度を取っていると思っていた。フレンドリーな先生で、よく生徒を家に招いてた。その日もいつものように遊びに来いと言われたので、先生の家に遊びに行った。しかし、その時はクーラーが壊れていて使えず、外はうるさいので窓も開けられなかった。

あまりの暑さで汗をかき、先生がシャワーを浴びれば涼しくなるだろうと言われ、シャワーを浴びることにした。すると先生も汗をかいたままで入ってきた。男同士だから気にしないだろうと思いつつ、なんだか恥ずかしかったが、先生は平気な様子で俺の傍で一緒にシャワーを浴び始めた。

急に先生が俺のを握り締めて前後に扱い、射精させられてしまった。そして、先生による一人でしていることを見られていたと言われ、何も言えなくなってしまった。

その後も言いなりになってしまい、四つん這いにされて後ろから股間に手を入れられ、再び射精させられた。もう恥ずかしくてたまらなかったが、2回目は1回目よりも気持ちよくて、先生からもっと気持ちよくなる方法を教えてもらえるかと尋ねられ、うんと言ってしまった。

先に風呂場から出て、ベッドの上で四つん這いになるように言われ、待っていると、後ろから握り締められ、今度は滑らかな乳液のようなものを手にたっぷりつけられて扱かれた。本当にさっきよりも気持ちよくて、すぐに射精しないよう我慢していると、乳液がお尻から滴り落ちて何度も気持ちいいか聞かれた。

本当に気持ちよかったので、「気持ちいい」と答えた。先生はさらに気持ちよくしてやると言い、指でお尻を触り始め、尻の穴に指を入れて弄り始めた。恥ずかしいけれど気持ちいい感覚に身を委ねていると、先生が後ろから覆い被さるように俺のお尻の穴に太いものを入れてきた。俺は声を出せず、何が起きたのかも言えないまま、腰を動かされてしまった。俺は今まで感じたことのない快感を味わい、「先生、先生…」と言いながら興奮してしまった。

四つん這いもできなくなるほど気持ちよくて、うつ伏せにベッドになってしまった。先生は俺の尻の中に出してきたが、俺はそれがとても気持ちいいと感じた。

先生は俺の身体を完全に支配したいと言い、断りきれなかった。帰り際には身体に十分な快感を与えなければならないと言われ、俺もまたあの感覚を味わえると思って、先生の言う通りに口で彼のものを大きくしてから、お尻を向けてまた中に入れてもらった。

今度もまたされることを楽しみにしている。

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