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アパートの管理人

俺はアパートの一階に住んでんだけど、隣の住人がこのアパートの大家なんです。小さい庭が有って俺かもっこりスパッツで洗濯物を干してると俺の部屋の庭に入って来て話掛けて来るんです、大家のおやじ(一人暮らし)話しながらちらちら俺のもっこり見てるのが わかるんです。

ある日エロビ見ながらチンポシゴいてる時にふと壁の鏡を見たら、大家のおやじがこっそりと覗き見してる姿が映っていた、一瞬ドキッとしたけどおもいっきりしごいていくとこ見せてやった。

あれ以来シコシコする時は、管理人が覗きやすいようにやってる、そんなある日の夜8時過ぎ、風呂に入ってると玄関のチャイムが鳴り、と同時に管理人が俺を呼ぶ声がしたので急いでタオルを腰に巻き玄関を開けた、すると管理人は少しおどろいたがすぐに手に持っていた宅急便の箱を差し出し「昼間に届いたの預かってたよ」と言った、俺がそれを受け取った時、何とタオルがはらりと落ちてしまいチンポ丸見えの状態になってしまった。

管理人は「立派なちんぽだね」と言いながらゆっくりとタオルを拾い、俺のチンポを間近でマジマジ見るもんだから、何か俺興奮してしまいチンポが心臓の鼓動に合わせ頭を持ち上げ始めたのです、完全に勃起しカチカチになるまではあっという間でした、管理人は「わっ、は~っ凄い、血管が浮き出て、はぁーっちょっと握らしてくれ」と言い、俺のチンポをぐいっと握って来ました。

握られたと同時に、俺のチンポは生暖かいネットリとしたものに包まれ、俺は箱を持ったままの変な格好で、管理人の舌技とピストン運動にただあえぐだけでした、玄関中にジュルジュルとやらしい音が響き、足はあまりの快感にガクガク震え俺は「あーっ、あーっ」とかなり大きなあえぎ声を上げて必死にその快感に耐えてました、でも管理人の尺八攻めは更に激しくなり、とうとうチンポ汁を管理人の口の中に大量に発射してしまいました。

管理人は喉の奥までチンポをくわえ込み最後の一滴まで俺の汁をすいとりました。あれ以来たまに俺の部屋に来てチンポをくわえこんではザ-メンを吸い取っていきます、管理人はこのアパートのオーナーでもあり、今では家賃はタダです、年齢54才訳有って独身で結構金持、ガチムチのエロ親父です。