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深夜の公園で

先日、某BBSで知り合った方に「口を使わせろ」と近所の公園に呼び出されました。
野球場の所のトイレで全裸で待っていろとの事で、約束の時間より少し早めに着きトイレの個室で命令通りに待機する。
外から足音がしてトイレをノックする音。ドアを開けてみると汚れた作業着を着たガテン系な親父でした。

まずは「しゃぶれ」とだけ言い放ち、目の前にマラを突きつける。
小便臭いような臭いがしたので咥え込むのを少しためらっていると、「早くしゃぶれよ!」と突然ビンタされたので、とにかく無我夢中でしゃぶり始める。
「おう、もっと舌使えよ」とか「ちゃんと玉もしっかり舐めろよ」とか言いながら、頭をしっかり掴んで動かされる。
「どうだ俺のマラは?上手いだろ?」「マラしゃぶれて嬉しいんだろ?」とエロい言葉で責められる。
時には髪の毛を掴んで激しく喉奥まで突っ込まれ思わずえずいてしまうが、相手はお構い無しの様子。乳首も痛いくらい弄られました。
「なんだ?男のくせにこんな乳首おったたせて」と言った後、「この淫乱め!」と顔や体に唾もかけられまくりました。
顔は相手の唾と自分の涎・鼻水でとにかくグチョグチョな状態になっている。
そんな状態でおそらく1時間以上はしゃぶらされ続けました。

ずっと同じ体勢が続いていたので少し疲れてきました。
さすがに口も疲れてきてたまに無意識で舌を休めてしまうと、「休むんじゃねぇ!」と激が飛ぶ。
それから更に時間が経ち、「おら、そろそろイクぞ」と相手が勢い良く腰を使い始める。
かなり苦しかったですが頑張って耐えました。
そしてイク瞬間に口からマラを引き抜き、顔に大量の雄汁が降り注ぎました。

これで終わりだと思っていたら、出し終えて少し小さくなり始めたマラを目の前に近づけ「綺麗にしろ」と一言。
雄汁だらけの顔のままマラを掃除しましたが、一向に口から抜く気配がない。
しばらくすると相手は突然自分の口の中で放尿し始めた。
「小便も好きなんだろ?」とニヤついている。
あまりにも勢いがよく量も多かったので、飲み切れずに口からゲホっとマラを吐き出してしまった。すると、「なんだ体にもかけて欲しいのか?」と言って体中に小便をかけられました。

小便を出し終わるとスッキリした顔をして「ここから家近いんだろ?そのまんま服着て小便臭い体で歩いて帰れよ」と言いながら相手が帰り支度を始める。最後に「気持ち良かったぞ。また呼び出してやるからな、楽しみにしてろ!」と言って帰って行きました。
またこの親父さんに奉仕したいと思いながら、小便臭いまま歩いて帰りました。