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先輩たちの共同の妾

僕は高校の頃剣道部に所属していました。
その剣道部は部員が一度入ったらほとんど退部しないことで有名でした。
その理由は剣道部に入るまでわからなかったのですが、入部してからすぐ行った合宿でわかることになりました。

合宿の最終日、新入部員4人は宿舎で一つの部屋に寝ることになりました。夏だったので僕たちはTシャツと短パンだけになって布団の上に寝転がりました。合宿の疲れもあってすぐ寝込んでしまったのですが、夜中に先輩たちが僕たちの部屋に押しかけてきたのです。
先輩たちはまず僕をはがいじめにするとTシャツと短パンをはぎ取り真っ裸にしました。
僕は必死に抵抗したのですが、先輩は6人で裸の僕の腕を後ろから抱え込みチンポをしごきはじめました。
「こいつ、でけえぞ。」「中学で女泣かせてきただろ。」「たまっているんなら、いつでもだしな」
先輩たちの屈辱的な言葉になぶられ、いつしか僕はチンポを勃起させていました。
先輩たちの指が激しくチンポをこすり立て、僕は抵抗することを忘れて快感に酔っていました。
「イク時には言えよ」
先輩たちは金玉を揉み尻の穴にまで指をあてがって刺激していました。
「い、イキます・・・」
僕は布団の上に勢いよく射精しました。その様子は全部デジカメでとられていました。
結局、新入部員4人は全員裸に剥かれて射精させられました。
 
先輩たちは一人づつ新入部員を連れて自分たちの部屋に引き上げました。僕も2年生の先輩たちの部屋につれて行かれました。先輩たちは部屋ですぐ裸になると裸の僕を布団のなかで羽交い締めにして愛撫しました。そして一人の先輩は布団の上で仁王立ちになるとでろんと垂れ下がったチンポを僕にしゃぶらせました。もうひとりの先輩は僕のちんぽをしゃぶっていました。ちんぽをしゃぶられながらちんぽをしゃぶっている僕の姿に興奮したのか先輩はすぐイッてしまいました。射精の瞬間、口の中で先輩のチンポが破裂しそうに大きくなり、生臭くて粘りが強い精液が口いっぱいに広がるのが感じられました。
もう一人の先輩は四つん這いになると尻の穴を僕になめさせました。僕が肛門を丹念になめてやると先輩はチンポを勃起させて自分でしごいていました。その先輩も最後は僕の口でイキました。先輩たちは最後に二人で僕のチンポをしゃぶってくれました。「イキそうになったらちゃんと声だしてよがれよ」先輩に命じられて僕はイキそうになったとき呻き声をあげました。僕が射精すると先輩たちは精液を音をたててすすりこんでくれました。
その先輩たちが卒業するまで、僕はその先輩たちの共同の妾のような関係でした。練習の終わったあとは部室の片隅で裸になり、汗くさい先輩のチンポをしゃぶってイカせなければなりませんでした。

一人の新入部員がやめようとしたのですが、射精している写真をばらまかれそうになり、結局2年間先輩の妾として奉仕させられました。